■ハヤテのごとく!14巻の紹介
ハヤテのごとく!14巻の紹介
いまさらと思う方がほとんどでしょうが、14巻の紹介です。
(というか私の地域では今日発売)
私の好きなキャラNo.2である霞愛歌さんが初登場主演します。その活躍に注目です。
(No.1はもちろんマリアさん)
とりあえず各話毎に短く感想を記述。
1/21修正:愛歌さんの初登場ですが、12巻7話に4コマだけ登場しています。
14巻1話(第141話) それがどんな無茶振りでも男の子には女の子の期待に応える義務がある
ワタルが勇者王になった話です。あんな大勢の前でネタをするということは非常に難しいことです。
ネタそのものはおもしろくありませんでしたが、それをフォローする咲夜のやさしさは見事です。
でも結局ワタルは伊澄さんには振り向いてもらえませんでした。
14巻2話(第142話) 正体がバレると動物にされるって設定はよく考えると怖いよね
サブタイトルの元ネタはおじゃ魔女と思っていましたが、某サイトさんにないので違うらしいです。
愛歌さんの初登場主演回です。黒いです。でもその黒さが彼女の魅力。
すごく似合ってる和服がその黒さをさらに引き立てています。
14巻3話(第143話) 僕たちの行方
この話で気になったのはサブタイトル。元ネタは種運命の3期OPですが、このサブタイトルは
一度BSで使っています。このことにどんな意味があるのか本編を忘れるくらい悩みました。
本編はヒナギクがとうとう決意したということで。
14巻4話(第144話) 時代劇でも桜吹雪を見れば人はたいてい素直になる
なにも知らない西沢さんがとてもけなげです。
ヒナギクはすっかり西沢さんのペースです。
西沢さんは見ていて応援したくなる不思議な魅力があります。
14巻5話(第145話) Distance〜近くても
話の中心人物がハヤテに移行。
咲夜の台詞を聞きたい人はハヤコンのCDを買うといいと思います。(おそらくVol.3に収録されると思います。)
ナギはお金があってもどうにもならないことがあることを知っているから重みが出ます。
14巻6話(第146話) Distance〜遠くても
前回とサブタイトルが対になっています。ヒナギクは自分がハヤテが好きなことを西沢さんに伝えます。
ですが、予想の斜め上をいく反応にヒナギクも私も困りました。西沢さんやっぱりすごいです。
西沢さんはマリアさんがハヤテを好きにならない限り応援し続けます。
どこのサイトさんでも触れていますが、最後のこまに姫神が出てたのが、ナギとハヤテに変わっています。
これには大きな意味があると思います。
14巻7話(第147話) ハヤテむかし話
マリアさんが入れた紅茶はさぞおいしいことでしょう。次元の壁さえ越えられれば…
久々に1話完結の話です。
こういう話がハヤテらしいと思うんですよね。
14巻8話(第148話) 新学期の新しいクラスになったときはなんとも思わなかった子が学期末には可愛く見えてくる不思議
主要キャラは全員同じクラスになりました。
マリアさんの出番がまた減っていく悲しい現実。
でも愛歌さんと私の好きなキャラNo.3であるいいんちょさんの出番が増えることでしょう。
14巻9話(第149話) ハイキングに行きたい。すごい行きたい。ていうか仕事場から出たい
ここから高尾山編がスタートします。
愛歌さん私服ですが和服とはまた違った魅力があります。
マリアさんが厳しいのはナギのためを思ってです。
14巻10話(第150話) 迷子。迷うから迷子。オレは人生で迷子。たーすーけーてー…
マリアさんの満面の笑顔。やっぱりマリアさんは笑顔が一番です。
でもその予想が外れているのが悲しいです。
愛歌さんをも困らせるワタルの年上キラースキル、いっそのこと伊澄さんあきらめたら。
14巻11話(第151話) ワイルドなライフ動物が許してくれない
ハルさんの以外な反応にヒナギクは驚きを隠せません。
一応担任だからということで雪路も動きます。なんかかっこいいです。
困ったわねぇといっている時の愛歌さんの表情が見たいです。
おまけ漫画 マリアさんのホワイトデー
マリアさんファンを萌え死にさせる気ですか?
マリアさんにあんなことを言われてみたい。そして手作りクッキー食べたい。
ハヤテが全くうらやましいです。
巻末4コマ 働かせマン
愛歌さんやっぱり黒いです。ハルさんよりもいいんちょさんと組んでほしい。
目次と扉絵
2つともに愛歌さんが出てきます。
扉絵の愛歌さんはなにを思っているのでしょう。出ている雰囲気が少し違う気がします。
目次の愛歌さんは普通にかわいいです。
表紙裏とかはスルーします。ほかのブロガーさんがいっぱい語ってくれていますので。
いまさらと思う方がほとんどでしょうが、14巻の紹介です。
(というか私の地域では今日発売)
私の好きなキャラNo.2である霞愛歌さんが初
(No.1はもちろんマリアさん)
とりあえず各話毎に短く感想を記述。
1/21修正:愛歌さんの初登場ですが、12巻7話に4コマだけ登場しています。
14巻1話(第141話) それがどんな無茶振りでも男の子には女の子の期待に応える義務がある
ワタルが勇者王になった話です。あんな大勢の前でネタをするということは非常に難しいことです。
ネタそのものはおもしろくありませんでしたが、それをフォローする咲夜のやさしさは見事です。
でも結局ワタルは伊澄さんには振り向いてもらえませんでした。
14巻2話(第142話) 正体がバレると動物にされるって設定はよく考えると怖いよね
サブタイトルの元ネタはおじゃ魔女と思っていましたが、某サイトさんにないので違うらしいです。
愛歌さんの初
すごく似合ってる和服がその黒さをさらに引き立てています。
14巻3話(第143話) 僕たちの行方
この話で気になったのはサブタイトル。元ネタは種運命の3期OPですが、このサブタイトルは
一度BSで使っています。このことにどんな意味があるのか本編を忘れるくらい悩みました。
本編はヒナギクがとうとう決意したということで。
14巻4話(第144話) 時代劇でも桜吹雪を見れば人はたいてい素直になる
なにも知らない西沢さんがとてもけなげです。
ヒナギクはすっかり西沢さんのペースです。
西沢さんは見ていて応援したくなる不思議な魅力があります。
14巻5話(第145話) Distance〜近くても
話の中心人物がハヤテに移行。
咲夜の台詞を聞きたい人はハヤコンのCDを買うといいと思います。(おそらくVol.3に収録されると思います。)
ナギはお金があってもどうにもならないことがあることを知っているから重みが出ます。
14巻6話(第146話) Distance〜遠くても
前回とサブタイトルが対になっています。ヒナギクは自分がハヤテが好きなことを西沢さんに伝えます。
ですが、予想の斜め上をいく反応にヒナギクも私も困りました。西沢さんやっぱりすごいです。
西沢さんはマリアさんがハヤテを好きにならない限り応援し続けます。
どこのサイトさんでも触れていますが、最後のこまに姫神が出てたのが、ナギとハヤテに変わっています。
これには大きな意味があると思います。
14巻7話(第147話) ハヤテむかし話
マリアさんが入れた紅茶はさぞおいしいことでしょう。次元の壁さえ越えられれば…
久々に1話完結の話です。
こういう話がハヤテらしいと思うんですよね。
14巻8話(第148話) 新学期の新しいクラスになったときはなんとも思わなかった子が学期末には可愛く見えてくる不思議
主要キャラは全員同じクラスになりました。
マリアさんの出番がまた減っていく悲しい現実。
でも愛歌さんと私の好きなキャラNo.3であるいいんちょさんの出番が増えることでしょう。
14巻9話(第149話) ハイキングに行きたい。すごい行きたい。ていうか仕事場から出たい
ここから高尾山編がスタートします。
愛歌さん私服ですが和服とはまた違った魅力があります。
マリアさんが厳しいのはナギのためを思ってです。
14巻10話(第150話) 迷子。迷うから迷子。オレは人生で迷子。たーすーけーてー…
マリアさんの満面の笑顔。やっぱりマリアさんは笑顔が一番です。
でもその予想が外れているのが悲しいです。
愛歌さんをも困らせるワタルの年上キラースキル、いっそのこと伊澄さんあきらめたら。
14巻11話(第151話) ワイルドなライフ動物が許してくれない
ハルさんの以外な反応にヒナギクは驚きを隠せません。
一応担任だからということで雪路も動きます。なんかかっこいいです。
困ったわねぇといっている時の愛歌さんの表情が見たいです。
おまけ漫画 マリアさんのホワイトデー
マリアさんファンを萌え死にさせる気ですか?
マリアさんにあんなことを言われてみたい。そして手作りクッキー食べたい。
ハヤテが全くうらやましいです。
巻末4コマ 働かせマン
愛歌さんやっぱり黒いです。ハルさんよりもいいんちょさんと組んでほしい。
目次と扉絵
2つともに愛歌さんが出てきます。
扉絵の愛歌さんはなにを思っているのでしょう。出ている雰囲気が少し違う気がします。
目次の愛歌さんは普通にかわいいです。
表紙裏とかはスルーします。ほかのブロガーさんがいっぱい語ってくれていますので。
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■ハヤテのごとく!14巻感想@悶えまくりだなぁ
2日も遅れるって日本の流通は何をやっているんですか
地方差別大反対。こんなことやってるのに地方が元気ないとか言うんじゃねえよ
と文句ば...
■ハヤテのごとく!第14巻の紹介
巻末のホワイトデー話を読んでマリアさんに惚れ直しました。
咲夜の誕生日は家族も含めて明るく楽しい雰囲気が好きです。
西沢さんの恋愛に対する前向きな考え方には好感が持てます。
ただヒナギクと高尾山イベントはどうなのかなとも思います。
それではマリアさ...
■ハヤテのごとく!14巻 畑健二郎
・表紙
ここだけは季節が進んで冬になっている。涙目のせいか、ナギの赤くなった膝小僧が寒々しい。温めてあげたい思いに共感したのか千桜がDessコーヒーを差し出している。これが愛歌だったら不穏なものを感じたが、千桜なら大丈夫かな。
後ろで遊ぶのは男の子な女...




